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エヌドットカラー インスタフォトコンエヌドットカラー インスタフォトコン
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N. × HAIRMODE

エヌドットカラー
インスタフォトコン

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コンテストの応募受付は終了しました

結果発表

たくさんのご応募
ありがとうございました!

2018年の年明けから始まった
「エヌドットカラー インスタフォトコン」。
全国のサロンから
クオリティの高い作品が集まりました。
入賞者には「HAIR MODE」での
作品撮り下ろしが副賞として贈られます。

N. COLOR

N. COLOR

透き通るような髪色、触れたくなるようなしなやかさ、はっと目を引くつややかさ。ヘアカラーをすることで全てを手に入れたい、そんな女性の願いを叶えるのが「エヌドットカラー」。
フルーティな香りで心地良い施術タイムを過ごすことができ、シアバターのうるおいでうっとりするような手触りに仕上げます。

商品ラインナップを見る
(メーカーサイト)

結果発表

募集テーマ

2018年春夏発信したい、
ちょい攻めのカラー

審査基準
  • トレンド性やヘアカラー表現、そして「いいね!」の獲得数も考慮に入れながら、総合的に審査されています。
Grand Prix

グランプリ

野元亮太さま[CIECA.]
野元亮太
[CIECA.]

フォギーベージュ8:オレンジ8
=1:1+4.5%

  • 「オレンジ系のヘアカラーがこれからの季節にぴったりで、木漏れ日のような光も◎。
    アクセサリーがシンプルな衣装を引き立てています」(堀江)
  • 「繊細なヘアとモデルさんの表情、光といったさまざまな要素がバランス良く足し引きされていて、
    とても心地よく心に残るデザインでした」(北原)
  • 「カジュアルなテイストでクリアな色味が自然光とマッチし、ショートスタイルのマニッシュさを
    引き立ていてとても良かったと思います」(寺口)

審査員賞

- 泉脇賞 -

渡辺仁史さま[teto hair]
渡辺仁史
[teto hair]

(根元)ブルーアッシュ6:ブルーバイオレット6
=5:1+3%
(中間〜毛先)ベリーピンク6:チェリー7=1:20%+3%

  • 「黒髪に差し色の赤が効いていました。そして、その入れ方も太い束で入れるわけでもなく、さりげなくいれたところにセンスを感じました。ウェットな質感のウエーブヘアにもフィットしていたと思います」(泉脇)

- 武田賞 -

SHOさま[verda]
SHO
[VERDA]

モノトーン12:ブルーアッシュ8
=3:1+6%

  • 「“ナチュラルな中に少しのインパクト”というものを自分の作風として大切にしているところもあり、SHOさんの作品はタイプでした。モデル、メイク、毛束の動かし方、質感、カラーなど、すべて良かったです」(武田)

- 北原賞 -

中園香峰さま[NEUTRAL]
中園香峰
[NEUTRAL]

フォギーベージュ10+4%

  • 「シンプルなデザインに、ふっと目を惹く品の良さや、やわらかな雰囲気を感じました。モデルの肌や、瞳の色にしっくり馴染んだカラーリングも、とても美しい表現で、ステキでした」(北原)

- 堀江賞 -

うえのなぎささま[ELLE]
上野 渚
[ELLE]

フォギーベージュ8:ブルーバイオレット6
=1:20%+4.5%

  • 「シンプルな作品が多い中、計算してつくり込まれたフォルムが目を引きました。毛束が太く強い印象なので、もう少しぼかした抜け感があるとさらに良かった。メンズっぽさと可愛らしさがある重ね着コーデも新鮮でした」(堀江)

準グランプリ

曽我耕作さま[LESS]
曽我耕作
[LESS]

カーキアッシュ8:インディゴ:クリア=
1:1:6+4.5%

  • 「ヘアをダイナミックに動かし、大きなウエーブと小さなウエーブの動きの表情が絶妙でした。ストリート感だけで押し切るのではなく、デザインとしての緩急もしっかり意識してつくっていたのがとても印象的でした」(寺口)
岡田 守斗さま[OORRY.]
岡田守斗
[OORRY.]

(ベース)ベージュブラウン8:モノトーン10
=3:2+4.5%(2倍)
(ポイントカラー)オレンジ8:モノトーン14=4:1+6%(2倍)

  • 「一見ふつうに見えがちな写真かもしれませんが、モデルさんの目(眼差し)がとてもキレイで惹かれました。そして、やり過ぎていないさりげないインナーカラーがナチュラルな写真、スタイルにとてもフィットしていました」(泉脇)

ヘアモード賞

水本拓生さま[2nd room TC hair]
水本拓生
[2nd room TChair]

(ベース)カーキアッシュ10:ミント8:インディゴ4
=1:20%:10%+4.5%
(インナーカラー)ブルーバイオレット14+2.4%

  • 「カジュアルとモードの中間をいくような作品で、目を引きました。カッチリしやすいデザインにヌケを表現し、身近に感じさせところがとても良かったと思います。またインナーカラーの見せ方も無理が無く、細部にわたってセンスを感じました」(寺口)

※いいねの数は、2018年3月末日現在のものです。

審査員

  • 北原 義紀

    [SORA]

    @kita3design

    「Instagramでのコンテストということで、SNS時代に合った、とても画期的な企画と感じました。
    若い美容師さんがどんどん攻めの姿勢で、新しいデザインが世に出れば本当にステキな未来が生まれると感じました」

  • 武田 雅俊

    [Elme]

    @elmetakeda

    「普段のサロンスタイルからクリエイティブなものまでと、多岐にわたるスタイルを見ることができ、楽しく審査させていただきました。
    とはいえ、やはりフォトコンテストですので、カラーという大テーマがありつつも、つくり手の想いやこだわりが強ければ強いほど、フォトとしての完成度につながっており、それが受賞者の方々の作品選考につながったのかなという印象でした」

  • 泉脇 崇

    [Lomalia]

    @lomalia_izuwaki

    「今回は、ヘアカラーを主体としたコンテストだったのですが、全体的にカラーデザインが分かりやすいというよりは、サラッとデザインしてあったり、コントラストが弱めなカラーデザインの作品が多かったように思いました。
    だからこそ、より入れ方やポイントだったり、カラーデザインのセンスが無いと、『よく分からないカラーデザイン』『デザインにメッセージやテーマを感じない』になりやすいのかなと思いました」

  • 堀江 昌樹

    [JENO]

    @horie_jeno

    「もっとたくさんの応募作を見たかったですね。常に作品づくりをし、手を動かし続けることで感性を磨いてほしいと思います。
    応募作からも、熱心に頑張っている人とそうでない人の温度差を感じました」

  • 寺口昇孝

    (HAIR MODE編集長)

    @mememag_me

    「Instgramでのコンテストなので、デザインにバラツキが出ると思っていましたが、バリエーション豊かで見応えのあるデザインが数多く寄せられていました。
    新しいコンテストのあり方が刺激的で、審査していてもとても楽しかったです」

グランプリ、審査員賞、準グランプリを受賞した
7名の撮り下ろし作品は
2018年5月1日発売の
「ヘアモード6月号」にて発表!

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